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「男たちの大和」向島(広島)ロケ地で早くも入場者数25万人を突破!

「男たちの大和」向島ロケ地2005年10月18日に入場者数25万人を早くも達成!

順風満帆に東映映画「男たちの大和・YAMATO」のロケ地のセットの入場者が2005年10月18日に、当初の目標の25万人を早くも達成した。市など6団体で構成されている大和ロケセット公開推進委員会は、2005年7月17日からロケセットを一般公開した。
公開期間の2006年3月末までに25万人達成を目標にしていたが、約3ヶ月でスピード達成してしまった。予定よりも5ヶ月以上も早く、入場者は8月下旬に10万人を突破し9月以降も団体客が相次ぎ、9千人以上が訪れる日もあり10月15日には、観光バスの入場台数が過去最高の47台を記録し根強い人気に大和ロケセット公開推進委員会は、来年の黄金週間(ゴールデンウィーク)まで公開期間延長を検討している。

東映映画「男たちの大和・YAMATO」のロケセットは、広島県の尾道市向島町の日立造船向島西工場にある。
総工費約6億円を費やし、原寸大(1/1)の巨大ロケセットが2005年の3月に完成され、6月まで撮影がされていた。
「男たちの大和」の上映は2005年12月17日に全国東映系で上映される。
世界最大級の戦艦「大和」が完成したのは、太平洋戦争開戦直後の昭和16年(1941年)12月16日のことである。
不沈艦「大和」は、4年余りの歳月をかけ広島県呉市の海軍工廠で極秘で建造された。しかしながら最初で最後の水上特攻となり運命の昭和20年4月7日を迎える。

秋も深まり秋の行楽シーズンとなり益々迫力ある原寸大の大和の巨大ロケセットに見学者が増えるだろう。また東映映画「男たちの大和」が上映されれば、拍車がかかりこのうえない人出で賑わうにちがいない。既に大和の巨大ロケセットを見学された人にとっては、映画が上映されるのを今か今かと楽しみにされているのにちがいない!


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